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看護系学会等社会保険連合

看護系学会等社会保険連合(看保連)は、学術的根拠に基づいて、社会保険医療・看護の在り方を提言し、看護の診療報酬体系の充実・適正化を促進することを目的とした組織です。2005年7月から現在49看護系学会団体で運営しています。

会議開催のお知らせ

  • 第3回理事会
    日時:2017年7月21日(金) 19:00~20:30
    場所:日本看護協会ビル4階401会議室

最新ニュース

●2017年4月より日本運動器看護学会が加盟しました。

資料を掲載しました

●以下の資料を「活動報告」(会員専用ページ)に掲載いたしました。
・平成29年度 第1回理事会議事録
・平成28年度 第9回理事会議事録

平成30年度診療報酬改定に向けての要望書を提出いたしました。

看保連 井部俊子代表理事と小松浩子診療報酬体系のあり方に関する検討委員会委員長より厚生労働省保険局へ平成30年度診療報酬改定に関する要望書を提出いたしました。
鈴木康裕保険局長、奥田清子看護技官(保険局医療課)、佐山理絵看護技官(保険局医療課)へ内容を説明いたしました。
(平成29年6月16日)

[要望書] (PDF:1.31MB)

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